羽生市
みんなでつくろう明るい未来
重要なお知らせ
・令和4年2月末迄に3回目の接種を完了された方へ追加接種(4回目)の接種券を6月15日(水)に発送いたしました。

・追加接種(3回目・4回目)につきまして本市では、すべての方が5か月を経過した日から予約が可能となっております。
※追加接種(3回目・4回目接種)につきましては会場により、ワクチンが異なりますのでご注意ください。
 
●個別接種での追加接種(3回目接種)については、6月末で大幅に縮小させていただきます。また、集団接種会場での追加接種(3回目接種)は、6月18日(土)で終了いたしました。

※、12歳~17歳の方への追加接種(3回目)の接種券につきましては、既に発送済みです。
12歳~17歳の方についての追加接種は、ファイザーワクチンの接種となりますので、個別医療機関でのご予約をお願いいたします。


・小児(5歳~11歳 平成29年4月31日生迄)の方についても、既に接種券発送済みです。令和4年5月に5歳を迎えた方につきましては、令和4年6月1日(水)午前9時より予約開始します。

●集団接種での小児用接種(5歳~11歳)の1回目接種につきましては、既に終了しております。6月以降に小児用ファイザーの接種をご希望される場合は、羽生総合病院のみ(毎週土曜午前中)でのご予約となります。
※小児用ファイザーワクチンを接種される方につきましては、母子手帳をお持ちいただき、必ず保護者同伴をお願いいたします。

 なお、ワクチンの供給に応じ、各個別医療機関でのワクチンの種類が変更となる場合がありますので、市ホームページ等で確認をしてください。

・追加接種(3回目・4回目)の接種券発送の目安については、2回目・3回目の接種完了時期によって、接種券発送時期が異なります。
 ●令和4年2月28日迄に接種が完了されている方⇒発送済み
 ●令和4年3月31日迄に接種が完了されている方⇒令和4年7月中旬発送予定
 
※令和4年4月以降に2回目・3回目を接種された方につきましては、順次お知らせいたします。

・1回目・2回目を接種される方につきましては、毎週金曜日・土曜日
のみ接種を実施しております。
 
※妊婦の接種可能医療機関につきましては、市内11医療機関(羽生市HPに掲載)となります。
事前に、かかりつけの医療機関にご確認のうえ、接種をお願いいたします。

※予約時間を過ぎるとキャンセル扱いとなりますので、余裕を持ってお越しください。

 電話での予約受付は行っておりますが、電話が大変繋がりにくい状況となっておりますのでご了承ください。

※ネットでの受付の際「利用規約に同意する」をご一読のうえ、チェック欄にチェック✔を入れてから予約の手続きを開始し、最後に「予約を確定する」を必ず押してください。
※メールアドレスの入力については、任意となっております。入力されますと、前日に確認の連絡が届きます。その際には@mail.liny.jpのドメイン解除をお願いいたします。

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ご予約の流れ
個人を認証
場所を決める
日時を決める
所要時間: 約3分
注意点
羽生市発行の接種券をお持ちの方がご予約の対象者となります。
羽生市以外で発行された接種券をお持ちの方はコールセンターへお問合せ下さい。
接種当日は接種券/本人確認書類など、下記Q&Aに記載の必要物を必ずお持ち下さい。
よくあるご質問
ワクチン接種に費用はかかるのでしょうか?
A.
新型コロナウイルスに対するワクチン接種は全額公費で行うため、無料となります。
子どもはワクチンを接種することができますか?
A.
予防接種法に基づく公費での接種の対象は、接種の日に満5歳以上の方です。
このため、5歳に満たない方は、ワクチンの接種の対象にはなりません。
接種当日に必要な持ち物は何か?
A.
・市から届く接種券(クーポン券)※接種済証は切り離さないでください
・健康保険証や運転免許証などの本人確認書類
・予診票(事前郵送又は当日接種会場でお渡しします)
新型コロナワクチンの接種にリスクはありますか?
A.
新型コロナウイルス感染症の発症や重症化を予防することが期待されていますが、副反応のリスクもあります。
最終的に接種するかどうかは、ワクチン接種のリスクと効果の双方を考慮して、ご本人の意思で判断していただくことが大切と考えています。
妊娠中や授乳中の人は、ワクチンを受けることができますか?
A.
妊娠中、授乳中の方も、新型コロナワクチンを受けることができます。
ただし、安全性に関するデータが限られていることから、かかりつけ医にご相談いただき、 接種のメリットとデメリットをよく検討して接種をご判断ください。
新型コロナウイルスに感染したことのある人は、ワクチンを接種できますか?
A.
既にコロナウイルスに感染した人も、新型コロナワクチンを受けることができます。
ただし、受けた治療の内容によっては、治療後から接種まで一定の期間をおく必要がある場合がありますので、主治医にご確認ください。
新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に受けることはできますか?
A.
原則として、新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に接種できません。
新型コロナワクチンとその他のワクチンは、互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます。
ワクチンを打った後にやってはいけないことはありますか?
A.
通常の生活は問題ありませんが、激しい運動や過度の飲酒等は避けてください。
ワクチンを受けた後に熱が出たら、どうすれば良いですか?
A.
ワクチンによる発熱は接種後1~2日以内に起こることが多く、必要な場合は解熱鎮痛剤を服用いただくなどして、様子をみていただくことになります。
2日以上熱が続く場合や、症状が重い場合には、医療機関等への受診や相談をご検討ください。

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